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一人親方 大阪 特別加入 労災 最短2日で加入
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新規加入される方は、ご加入希望月の給付基礎日額から1つご選択ください。
労働保険料 + 団体会費の合計額が必要になります。
ただし、このはな労働保険事務組合から空白期間なく移行される場合は、団体会費は無料です。
 
料金表ををご覧になるにはAdobe Readerが必要です。
プラグインをお持ちでない方は左記ボタンよりソフトをダウンロードしてください。
 
 
    労働保険料 + 団体会費は、新規ご加入時・年度更新時に一括でご入金となります。
    入会金は一切不要です。
    団体会費につきましては、その年のキャンペーン内容により金額の変動がある場合がございます。
    但し、通常料金より高くなることはございません。(通常料金:団体会費10,000円)
 
 
    一人親方特別加入にご加入される場合、加入月・選択いただく給付基礎日額により労働保険料が算定されます。
    国の定める労働保険料率(毎年2月頃決定)により労働保険料が決定します。
 
 
給付基礎日額とは、労災保険の給付額を計算する基礎となるものです。
加入者(一人親方)が支払う労働保険料の額の計算に用いられ、上記の表の16種類の中から自由に選択できます。
一人親方特別加入を行う方の所得水準に見合った適正な額をご選択ください。
給付基礎日額の選択方法の基本的は日当と考えてください。
(例えば年収4,500,000円の場合の日当は4,500,000円÷365日で12,328円となります)
(例えば日当12,000円の場合)
休業補償給付は給付基礎日額の8割となりますので、15,000円の給付基礎日額を選択してください。
手厚い補償をご希望の場合は、労働保険料も比例して高くなります。
療養給付・療養保証給付(※病院の治療代)はご選択いただいた給付基礎日額に関係なく無料となります。
給付基礎日額に★マークがついているものをご選択希望の場合は所得証明書が必要になります。
   
 
   
年度の途中からでもすぐにご加入いただくことができます。
労働保険料は加入月により月割り計算となります。(日割ではありません)
   
  労働保険の1年間の年期(毎年4月1日〜翌年3月31日)
  ご選択された給付基礎日額は保険年度末の3月31日までは変更できません。
  給付基礎日額の変更は毎年年度更新時(3月初旬)に行えます。
   
 
   
ご加入いただく際には上記の労働保険料と団体会費が必要となります。
   
   
ご不明な点がございましたら『このはな建設部会』までご連絡ください。
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